どの角度から見てもゲストに似合う自然で丸いおでこに
31歳女性 身長:157cm 体重:45.5kg BMI:18.4
脂肪注入豊胸で、自然な丸みのおでこをデザインしました。
黒沢 学ドクターが執刀した症例です。
| 治療の 概要 |
コンデンスリッチフェイス:皮下脂肪を採取し、老化細胞や血液等の不純物を遠心濾過で除去。これを術部に注入する。 |
|---|---|
| 施術 費用 |
モニター料金:¥480,000(税込¥528,000) モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。 ▷【おでこの脂肪注入モニター募集】 |
| 副作用 リスク |
疼痛、浮腫、内出血、色素沈着、熱傷、知覚障害、凸凹、たるみ、引き攣れなど。 (※この他にも予期しない症状が現れる可能性があるので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。) |
ゲストのお悩み
ふっくらと丸いおでこになりたいとご来院されたゲストの症例です。ただ、前に張り出している印象のおでこではなく、自然な感じで丸みを出したいというご希望でした。
施術のポイント
おでこが出っ張った感じにならないためにも、まずは骨格を丁寧に確認してデザインすることが大切です。こちらのケースでも、ゲストに最も似合うおでこの形をしっかりカウンセリングですり合わせして、デザインを固めました。
注入の際も一定の方向だけが強調されることのないよう、おでこの生え際の様々な箇所から注入し、360°、どの角度から見ても違和感のない自然な丸いおでこになるよう意識して施術しています。
ビフォーアフター
額が張り出した印象はなく、横顔やフェイスラインにしっくりくる自然な丸みに仕上がりました。くぼんで骨張ったおでこが丸くなると若々しい印象がぐっと増すので、額の脂肪注入はエイジング治療の人気施術のひとつです。
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情報提供医師
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- THE CLINIC 広島院 医師黒沢 学
総合病院で12年間、消化器内科医として内視鏡治療に従事し、高難易度の治療経験を数多く積んできたドクター。医師13年目に美容医療へ転科し、これまでの経験を活かしながら脂肪吸引・豊胸に特化した技術を磨く。 特に内視鏡医として鍛えられた「見えない部分を探る手の感覚」は脂肪吸引の技術に活かされ、前職では2期連続で西日本1位の症例数を達成。ボディデザインにおける “美しい仕上がり” を追求し、ゲスト1人ひとりの魅力を引き出すことを大切にしている。 現在はTHE CLINICの一員として技術研鑽を重ね、質の高い施術でゲストの人生を前向きにするサポートを続けている。
資格
- 認定内科医
- 消化器病専門医
- 消化器内視鏡専門医
- 総合内科専門医
- コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医
- VASER Lipo認定医
- Botox Vista認定医
- Juvederm Vista認定医
所属学会
- 日本美容外科学会(JSAS)
- 日本内科学会
- 日本消化器病学会
- 日本消化器内視鏡学会
- 日本肝臓学会

