左右差もサイズアップも叶える
コンデンスリッチ豊胸

21歳女性 身長:152cm 体重:41.9kg BMI:18.1

コンデンスリッチ豊胸を行いました。
執刀医は黒澤ドクターです。

黒澤 学ドクター

  1. コンデンスリッチ豊胸の施術前の症例写真(21歳/女性)
    コンデンスリッチ豊胸の施術前
  2. コンデンスリッチ豊胸の施術後の症例写真(21歳/女性)
    コンデンスリッチ豊胸の施術後
治療の
概要
コンデンスリッチ豊胸:太もも、腹部などの皮下脂肪を採取し、そこから老化細胞や血液等の不純物を特許技術の遠心濾過で除去。これをバストの皮下に注入する豊胸手術。ベイザー脂肪吸引を併用することで、より美しいボディラインに仕上がる。
施術
費用
モニター料金:¥864,000(税込¥950,400)

モニター募集に関して詳しくはこちらをご覧ください。
▷【ナチュラルバスト豊胸モニター募集】
副作用
リスク
脂肪吸引部位:疼痛、浮腫、内出血、色素沈着、熱傷、知覚障害、凸凹、たるみ、引き攣れなど。
バスト:疼痛、腫れ、内出血など。 (※この他にも予期しない症状が現れる可能性があるので、術後異常を感じた際には速やかにご相談ください。)

ゲストのお悩み・施術プラン

「左右差を改善しつつ、全体的に大きくしたい」とご相談に来られたゲストです。左のバストがやや大きく、左右差を縮めたいとのご希望でした。左右差のあるバストへの脂肪注入では、小さい方に多く・大きい方に少なく入れることで、サイズアップと左右差の調整を同時に行えます。
今回は右に多め、左に控えめと、差をつけて注入するコンデンスリッチ豊胸を行いました。注入量はバストという「器」を見極めて片胸200〜250ccを目安に、削げ感のあるデコルテも補いながら仕上げました。

ビフォーアフター

左右のバランスが整い、デコルテからバストにかけてふっくらとしたラインへと変化しています。ご自身の脂肪だけで仕上げた自然なバストで、経過も順調です。

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情報提供医師

黒沢 学
THE CLINIC 広島院 医師黒沢 学

総合病院で12年間、消化器内科医として内視鏡治療に従事し、高難易度の治療経験を数多く積んできたドクター。医師13年目に美容医療へ転科し、これまでの経験を活かしながら脂肪吸引・豊胸に特化した技術を磨く。 特に内視鏡医として鍛えられた「見えない部分を探る手の感覚」は脂肪吸引の技術に活かされ、前職では2期連続で西日本1位の症例数を達成。ボディデザインにおける “美しい仕上がり” を追求し、ゲスト1人ひとりの魅力を引き出すことを大切にしている。 現在はTHE CLINICの一員として技術研鑽を重ね、質の高い施術でゲストの人生を前向きにするサポートを続けている。

資格

  • 認定内科医
  • 消化器病専門医
  • 消化器内視鏡専門医
  • 総合内科専門医
  • コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医
  • VASER Lipo認定医
  • Botox Vista認定医
  • Juvederm Vista認定医

所属学会

  • 日本美容外科学会(JSAS)
  • 日本内科学会
  • 日本消化器病学会
  • 日本消化器内視鏡学会
  • 日本肝臓学会